海外「一万分の1ミリとか凄すぎる・・・」日本の金箔職人の繊細すぎる伝統技術に海外驚愕【海外の反応】

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日本の金箔職人の技術が海外で話題になっていました。
金箔づくりには、純金に微量の銀、銅を加えた合金が使われますが、この合金を一万分の1ミリの厚さにまで金のもつ輝きを失わせることなく、均一の厚さに広げることになります。
十円硬貨大の金合金なら、タタミ一畳分にまでのばす職人の技術と精進が必要。
この伝統芸には海外からも多くの声が寄せられていました。

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海外の反応

名無しさん@海外

見事な技術だね


名無しさん@海外

あまりに薄いので少し気を許すと破れてしまう


名無しさん@海外

非常に繊細な技術が必要な作業だよ
熟練の職人じゃないとまず無理


名無しさん@海外

まさか手作業で作られているなんて意外だった
凄い技だね


名無しさん@海外

金箔はかなり歴史があって昔から使われていたよね


名無しさん@海外

すげえ・・・絶妙な技だわ


名無しさん@海外

こういう工程で作られているのか
ついつい見入ってしまった


名無しさん@海外

日本の伝統技術は素晴らしい


名無しさん@海外

あの機械怖いな
自分の手に当たりそう


名無しさん@海外

1万分の1ミリってどれだけ薄いのか全く実感が湧かないレベル


名無しさん@海外

美しい作品だ・・・
この伝統技術はもっと知られるべきだよ


via:ttps://goo.gl/YG8aI0

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【注目記事】

『海外「一万分の1ミリとか凄すぎる・・・」日本の金箔職人の繊細すぎる伝統技術に海外驚愕【海外の反応】』へのコメント

  1. 名前:名無しさん 投稿日:2016/12/19(月) 19:36:12 ID:417b20d6d

    料理に使うのをたまに見かけるけど、何の意味があるん?

  2. 名前:名無しさん 投稿日:2016/12/19(月) 20:34:03 ID:d740a8ac6

    文字通り「箔がつく」からだなw