海外「この人は天才肌だねw」あの名曲をまさかのアレンジに仕上げる日本人作曲家に海外も大絶賛【海外の反応】


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宮川彬良が編曲・指揮したシンフォニック!マンボNo.5の動画が話題になっていました。
宮川彬良とは日本の作曲家・ピアニストで、2004年には松平健の歌う『マツケンサンバII』が大ヒットし、第55回NHK紅白歌合戦で歌われました。
シンフォニック!マンボNo.5はベートーヴェンの交響曲第5番「運命」、そしてペレス・プラードの「マンボNo.5」。一見すると対極にある2曲が絶妙かつ本気のオーケストラ・アレンジで一体化しています。
このアレンジには海外からも多くの声が寄せられていました。

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海外の反応

名無しさん@海外

ええ!?これは意外に悪くないね!


名無しさん@海外

ベートーベンとペレス・プラードを組み合わせるなんて凄すぎる・・・


名無しさん@海外

とてもうまい融合だね!
彼を賞賛するよ


名無しさん@海外

才能ある指揮者がラテン音楽を解釈してアンサンブルを楽しむ喜び・・・
とても素晴らしいよ・・・動画を共有してくれてありがとう


名無しさん@海外

日本の音楽家は繊細かつ知的だ・・・


名無しさん@海外

ブラボー!彼は素晴らしい才能の持ち主だね!


名無しさん@海外

彼を尊敬するよ・・・


名無しさん@海外

革新性、創造性、情熱、喜びと熱意の絶妙な組み合わせだ


名無しさん@海外

音楽の世界ではコンピュータは決して人間に敵わないだろうなと思ったよ
こんなブレンドはまず思いつかないからね


名無しさん@海外

彼はまさにアジアの巨匠だな・・・


名無しさん@海外

結婚式でこの曲を踊ってみたいね


名無しさん@海外

ユニークで独創的だ・・・


名無しさん@海外

これは美しい解釈だね!


名無しさん@海外

全く正反対の音楽がこんなに上手く融合するなんて思わなかったよ!


名無しさん@海外

アメージング!彼はとても良い仕事をしたと思う!


via:ttps://goo.gl/fsVD7V

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